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【2022年5月】最近読んだお正月関連の本一覧

ミスターお正月近影

私はお正月の魅力を世界へ発信するYouTuber「ミスターお正月」です。1,000年以上の歴史がありながら、まだ世界にあまり広く知られていない伝統文化「お正月」。私はこの「お正月」という文化の魅力を世界に発信していくことで、日本を盛り上げようと考えています。日本全国47都道府県それぞれの「お正月(おしょうがつ)」を現地取材・調査して、YouTubeで動画配信しています。

私の詳細については、トップページYouTubeチャンネルを、ご質問やお問い合わせについてはお問い合わせフォームをご利用ください。

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【2022年5月】最近読んだお正月関連の本

  • 【紙芝居】なぜ、かがみもちをかざるの?
  • 江戸のうんちく道中
  • 【紙芝居】ししまいがやってきた!
  • 【紙芝居】おもちのもっち
  • 史料が語る年中行事の起原 伝承論・言い伝え説の虚構を衝く
  • みんなの民俗学
  • 文化人類学と現代民俗学
  • ものと人間の文化史89 もち
  • 餅と日本人
  • みんなの民俗学
  • 文化人類学と現代民俗学
タイトルなぜ、かがみもちをかざるの?
叢書名なぜ?どうして?たのしい行事
責任表示千世 まゆ子 /脚本, 鈴木 びんこ /絵  
出版者童心社
出版年2001.9
ページ数16場面
大きさ27×39cm
NDC分類(9版)C
ISBN4-494-07652-X
本体価格¥2000

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タイトル江戸のうんちく道中
副書名東海道五拾三次
叢書名切手ビジュアルトラベル・シリーズ
責任表示稲垣 進一 /著  
出版者日本郵趣出版
出版年2019.11
ページ数127p
大きさ21cm
一般件名東海道 , 郵便切手
NDC分類(10版)291.5
NDC分類(9版)291.5
内容紹介歌川広重の不朽の名作、保永堂版「東海道五拾三次」の日本橋から三条大橋までをたどりつつ、浮世絵の細部に潜む街道のトリビアをピックアップ。危険な川渡し、駕籠と馬、大名行列など、興味深い江戸のうんちくも紹介する。
ISBN4-88963-836-3
個人件名安藤 広重
本体価格¥2400

東海道五拾三次 江戸のうんちく道中 (切手ビジュアルトラベル・シリーズ)

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タイトルししまいがやってきた!
叢書名おひさまこんにちは年少向
責任表示よこみち けいこ /脚本, ひろかわ さえこ /絵  
出版者童心社
出版年2020.1
ページ数8場面
大きさ27×39cm
一般件名新年 , 獅子舞
NDC分類(10版)C
NDC分類(9版)C
内容紹介お正月なのに寝坊しているけんちゃん。そこへ、ししまいがやってきた。でも、けんちゃんはまだ起きない。そこで、ししまいが空に向かってほえると、メスのししまいが現れた。おめでたい踊りを踊る2匹は、けんちゃんの頭を…。
ISBN4-494-09318-2
本体価格¥1400
タイトルおもちのもっち
叢書名おひさまこんにちは年少向
責任表示かとう ようこ /脚本, 山本 祐司 /絵  
出版者童心社
出版年2021.1
ページ数8場面
大きさ27×39cm
NDC分類(10版)C
NDC分類(9版)C
内容紹介おもちのもっちは、もっちもちで、力持ち。うさぎさんやくまさんが困っていたら、「よし、てつだうよ!」って、すぐ助けるよ。どんなふうに助けるのかな? みんなもいっしょに「よいしょー!」って応援してね。
ISBN4-494-09342-7
本体価格¥1400

紙芝居 おもちの もっち (年少向けおひさまこんにちは)

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タイトル史料が語る年中行事の起原
副書名伝承論・言い伝え説の虚構を衝く
責任表示阿部 泉 /著  
出版者清水書院
出版年2021.12
ページ数322p
大きさ22cm
一般件名年中行事-日本
NDC分類(10版)386.1
NDC分類(9版)386.1
内容紹介正月の縁起物、端午の節供、彼岸等の仏事、花見、旧暦の土用・歳末・節分…。四季折々、節目ごとに営まれる様々な伝統的年中行事について、既成の通説を離れ、確実な史料や根拠を明示しつつ、その本来の姿を伝える。
ISBN4-389-50140-2
本体価格¥2200

史料が語る年中行事の起原

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タイトルみんなの民俗学
副書名ヴァナキュラーってなんだ?
叢書名平凡社新書
責任表示島村 恭則 /著  
出版者平凡社
出版年2020.11
ページ数271p
大きさ18cm
一般件名民俗学
NDC分類(10版)380.1
NDC分類(9版)380.1
内容紹介キャンパスの七不思議やわが家のルール、喫茶店モーニングやB級グルメなども民俗学の視点で探ることができる。これらの身近なものをヴァナキュラーと読んで、発祥の経緯やその後の広がりをフィールドワークで明らかにする。
ISBN4-582-85960-7
本体価格¥880

みんなの民俗学 ヴァナキュラーってなんだ? (平凡社新書)

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タイトル文化人類学と現代民俗学
ISBN9784894894129
出版社風響社
判型A5
ページ数100ページ
定価900円(本体)
発行年月日2019年03月
発売日2019年03月20日

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タイトルもち
副書名糯・餅
叢書名ものと人間の文化史
責任表示渡部 忠世 /著, 深沢 小百合 /著  
出版者法政大学出版局
出版年1998.12
ページ数319p
大きさ20cm
一般件名 , 
NDC分類(9版)383.8
内容紹介ハレの日の食物として日本人に特別の意味を持つ「もち」をめぐって、モチイネの栽培から食品加工、民俗、儀礼にわたってそのルーツを探る。稲作文化の視点から「もち」という特異な食文化の謎を解く。
ISBN4-588-20891-8
本体価格¥2800

もち ものと人間の文化史

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タイトル餅と日本人
副書名「餅正月」と「餅なし正月」の民俗文化論
責任表示安室 知 /著  
出版者雄山閣出版
出版年1999.12
ページ数211,5p
大きさ20cm
一般件名 , 新年
NDC分類(9版)383.81
内容紹介日本の民俗文化において餅はいかなる意義をもっているのだろうか。元旦に雑煮を食べない地方もある。餅正月と餅なし正月。餅にまつわる風習に日本人のこころと文化を探る。
ISBN4-639-01654-9
本体価格¥2500

餅と日本人: 「餅正月」と「餅なし正月」の民俗文化論 (読みなおす日本史)

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